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ショーナン日記


2019年03月23日


宇宙戦艦ヤマトを1日2話づつ見ている。
今見ても素晴らしい、いや、今だからこそ
その素晴らしさが際立つ。

昭和にはヤマトがあった。
そう言えるに足るどころか余りある作品だ。

昭和にはヤマトがあった。
同様に、昭和には初代ガンダムがあった。
手塚がいた、石ノ森がいた、
藤子不二雄がいた、赤塚に水木に永井もいた。

平成には、何がいたと言えるかなあ
と、一世暮れ行く今にして
ふと思索に耽るのです。


日常更新



2019年03月18日

My little dream
たったそれだけを求めた儚い夢。


Fucking real
二度と戻りたくないクソのような現実。


I got angry
I will never forgive
I absolutely do not believe
I have a firm will until I destroy all
the games Jikkyousha.
It's all!
There is no one exception! !


日常更新



2019年03月14日

ノットフォーミー

短い人生、様々な物や事に触れ
見聞や知識を深めるのは大事だ。
しかし、それでも人生は有限である。
ある程度量を知れば
あとは質を高めるというのも選択の一つだ。

俺は質を高めるために
これは縁がない あるいは 自分にとって役に立たない
と思う分野はバッサリ切り捨ててる。

その1つが スポーツ関連。
誰それそ応援する趣味はないし、
他人の試合を観戦するのは退屈でしかない。
かといって自分でやるほど体育会系でもない。
ただ、ルールが形成される歴史には興味ある。

2つ目がカラオケ。
若いころ充分やったし、その結果
歌声よりBGMが好きだという自分の本質に
気づいたので、これは完結した趣味ともいえる。

3つ目はゲーム実況配信。
これは始祖的なピアキャス・ねとらじ時代に
自分もやってたというのもあって、
その先には何もないということをよく知ってる。
所詮は人のフンドシ(ゲーム著作物)で
相撲を取る自己顕示欲の乞食でしかない。
やる方も大概だが支持する方はもっと底辺だ。

逆に最近ゲキアツな分野は、
それは今度語るとしようかね。



日常更新




2019年03月10日

振込みはお早めに

日常更新


2019年03月09日

予定どうりであるものの衝撃展開
デコースの大ピンチ!!

FSS感想 更新


2019年03月08日

平成最期のFSS感想は明日の深夜更新予定だ。




2019年03月07日

信頼のプラモスタイル。

人と対する時には相手相応の態度や
振る舞いを取るものだ。

俺ほどの完成された男ともなると、
信頼を置く相手の前では模型を作る。

それは家の中あるいは人の家、
カラオケやカフェ、車中、公園や地べた。
わりとどこでもだ。
もしかすると、ここを読む方で心当たりがある人が
いるかもしれない、おそらくそのバリエーションを
多く目撃している人ほど親密度は高いだろう。

模型を作るスタイルとは何か?

模型は刃物を要する、
故にある種の危険な状態を晒しているとも言える。
模型は深い趣味である、
故に嗜好を理解する者の前でしかできない。
模型は作業であり手先と目だけを占有する、
故に他者の言葉を聞き他者と話しながら行える。
模型は短時間で完成できる創作である、
故に創作者の創造と発表の瞬間でもある。

こんなことは余程信頼する人間の前でしかできないのである。
世の淑女諸氏方は 男が模型を作る時 に潜む
メタファーをしっかり理解し、
男同士でプラモ作ってたら あらホモね など
深く読み取っていただきたいものである。

よく演出が好きとか言うにわかがいるが、
本来の演出とはここまで受け手が読み取ってくれると
信頼し、あえてここまでのメタファーを昇華してこそである。
演出は素人が語れる安い玩具ではないのだよ。


ウォーハンマー関連 更新




2019年03月04日

は異なもの味な物。

俺ぐらいともなると
麺との接し方で男の状態が分かる。

袋麺を茹でだす男には余裕がある。
それに野菜を切り具材を足す男には洒落ッ気がある。
肉を足す男には覇気や野心がある。

ドライ麺を茹でる男には計算高さがある。

カップ麺で済ます男は急いでいるあるいは焦っている。
それが生麺タイプであるならただの怠け者で、
新商品であるなら探求者であるかもしれない。

ラーメン屋にいくような男は
自分の飯も作れないような軟弱者だから男ですらない。
ラーメン屋に行くやつは女かカマ野郎だ。


ウォーハンマー関連更新




2019年03月03日

やる気。

こと創作においては、人から促されるやる気など、
所詮はニセモノなのです。
やる気とは宿命のようなもの。
それをやりたいと欲せば、人より早く起き
それを上手くなりたいと欲せば、人より長く打ち込み
それをやり遂げたいと欲せば、食事を忘れるほど取り組み
それを見せたいと欲せば、なりふりを構わず。

言わば、
起きられない 集中できない 食事風呂に時間を割く 
宣伝はいまひとつ気乗りがしない
こんなものは甘ったれか怠け者なわけです。

これからの時代、
社会は努力や精神論を捨てもっとラクに生きようという
流れに舵を切らざるおえないだろう、
だが 創作者は違う。
より競争の渦中へ より弱肉強食の世界に
なって行くだろう。

その時になって堕落者はこう言うはずだ

「もっと やっておけばよかった」




日常更新


 


2019年03月02日

みっともない。

うちの姉は外食の時、メニューを見ながら
「これ 何が入ってるの?」 と聞く。
凄まじい偏食ゆえの極度な警戒からくるものだ。
春巻きや餃子の中身、サラダの構成、
ミックスグリルの肉の種類、
これらはモノによっては高確率で食えない。
デザートに添えられたライチですら食えないから
念入りにメニューの写真を確認する。
食えないものを除外していくための長考。
新しい店で判断できないときは
最終的にドリアだ。
チーズとホワイトクリームと米は確実に食える。
これが色のついた米なら警戒する。
どうしょうもない。
寿司屋ですら、玉子焼きとシーチキン巻き、
かろうじてサバが食え、あとは
ファーストフードみたいなサイドメニューばかり。
そう、回る方の寿司屋だ。
途方もない子供舌で、見ていて切ない。


これが50は過ぎたであろう未婚女の姿だ。
俺はヤバ過ぎると思った。
50年間この女はどう食とむかいあってきたのだろうか、と。

食うものなんてこだわる奴も異常だが、
人前で悪意の介在しないモノを何出されても
気持ちよく食えるのが、俺は大人だと思う。
アレルギーなど体質的ならしかたがないけど、
育ちでこうなるのは悲惨だよ。
有限なる資源の中、調理された食べ物が食えないというのは
いずれ資源で行き詰まる人類に対しての裏切りだ。

俺は人類において 食わない を選択するほど
身勝手な行為は無いと思うし、
人を殺す以上に卑怯なやつだと思う。


日常更新





2019年03月01日

マスク配信者ってなぜイラっと来るんだろう?

ショタの頃、べつに人前でマスクをしてはいけないとか
失礼だとか教え込まれた覚えはないんだけど、
病気や予防でもないのにマスクして話されると
自分はかなり不快に思うんよね。

でも レスラーみたいなフルフェイスマスクなら
それはそうゆうキャラって認識になって
むしろ好きなんよね。
ニコ動の木っ端配信者はダメで
アニソンの流田はギリ許容できる。
それがなんでなのかなー と昨日考えてたんだけど、
たぶん  透けて見えるどころか 見え見え過ぎる
”浅はかさ” なんじゃないかな。

顔を見せたくはないけど目立ちたい、
ギリギリのところで匿名性を維持したい
という中途半端な自己顕示欲。
顔見られたら嫌われて視聴者減るかも
という小物感。
どこでも誰でも買えるマスクを使う
という安直さ。
この3つの浅はかさが嫌悪の理由かな。

たとえば流田は自作のマスクを使ってる。
たったそれだけで半端な顕示欲と小物感が
帳消しになる。
そこにはより崇高な創意工夫があるからだ。



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